デリケートゾーン脱毛 | 脱毛サロンの.com






デリケートゾーン脱毛

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「デリケートゾーンの脱毛」

 

 

ビキニラインとかアンダーヘアとか呼ぶ事が多いと思いますが、

デリケートゾーンの部位は大きく分けて3つ。

 

「Vライン、Iライン、Oライン」

▪︎V→いわゆる”三角地帯”、ビキニラインで一番気になるところ。

▪︎I→陰部まわり。

▪︎O→肛門まわり。

 

 

ハイジニーナ”とも呼ばれますが、、、

本来はデリケートゾーンを「無毛」にするという意味で

VIOラインを整える”のとは別の意味ではあるものの、

日本ではあまり区別なく使われている様です。

 

 

夏前になると、お手入れする場所で圧倒的に増えるのが Vライン。

そしてVラインが整うと気になり出すのが Iラインですよね^^;

 

 

Vラインに関しては何とか自分で処理できる範囲なのでセルフで

シェービングしたり抜いたりしてる人も多いですが、

Iラインや Oラインとなってくると出来る人と出来ない人がハッキリ

分かれてきます。

 

 

水着もオシャレなモノがたくさん出てきた事もあって、

シーズンになるとデリケートゾーンのお手入れをする人がどんどん

増えてきます。

とくに「小さめの水着」を好んで着る人は Iラインの”はみ出し”には

気を使っていて余念がありません。

 

 

普段から一年中を通してお手入れしてる人も少なくなく、

理由は”ショーツに合わせて”という人や一度処理してしまうと

やり続けないと気になってしまうという人まで様々です。

 

 

 

最近では「進化した現代人」は体毛の必要性が無くなった部位が結構

あって、”永久脱毛してしまっても問題ない”ところがたくさんあり、

ワキやフェイスラインなどはいい例で「もはや過去の不要の産物」とも

いわれています。

 

 

それと忘れてはいけないのが「衛生面」です、

もともとVIOは下着を付けない時代からある”取り残された体毛”

でもあるので常に下着で守られている現代ではムレやニオイの原因

なったり、菌が付着しやすかったりしますが「ビデ」が登場したことでも

その辺は納得できますね。。

 

 

 

そんな中でなかなか厄介な部分が Oラインで、

繊細な部分なうえに自分で直接見ながら処理のできない部位でもあり

シェービングするにしても”危険”が伴ったりします。

 

 

実は脱毛サロンでもこの「Oライン」は密かに人気だったりします、

気になりだすと”何とかしたい”ムダ毛ですが Oラインに限っては

それこそ「必要性を感じない部位」なので脱毛する人がとても多く

なってきています。

 

 

キャンペーンなどですと” Vライン”は結構あってもI Oラインは

別料金のところが多いので悩むところですね^^;

 

 

そんなときは全身脱毛で含まれているところを選ぶか、

コースに入れてしまうか月額で部位を指定するかになると思いますが

裏技的に「掛け持ち」という手もあります。

 

 

2ヶ所のお店を上手に使ってワキなどのキャンペーンと、

ディオーネの体験コースなどを組み合わせたりTBCやエピレのVIOのみの

コースと掛け持ちすることで「割安にVIOライン」を終わらせてしまおう

という方法です。

 

 

お店の案内などをよく読んで比べたり、

カウンセリングで詳しく聞いたりするのも手ですし自己処理で

面倒な部分をピックアップしてその部位だけを脱モサロンで

施術してもらうというのも効率的でいいですね。

 

 

 

夏が近くなってくると予約がうまく取れずに水着を着る時期に

間に合わなかったりするので、

「冬の空いてる時期」から準備する人が増えてきています。

 

 

気になってる人や夏に間に合わせたい人は早めに準備するのが

良いかもしれませんね。。

 

 

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